浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム 半袖を紹介します。

エンブレムに使用されているストライプからインスピレーションを受け、クラブ史上初のボーダー柄を採用します。濃淡のボーダー柄は、埼玉スタジアム2002の芝がサポーターの熱い思いによって赤く染まった様子をイメージです。浦和レッズユニフォームは白黒の配色を採用しました。背面はオーソドックスな仕上がり、首元にはアジア王者となった2007年当時のユニフォームからインスピレーションを受け、ユニフォームの裾にはクラブの誇り「We are REDS!」をトーナル色で表現し、クラブとサポーターをつなぐシンボル(ハートの12)が、ユニフォームの内側に縫い付けられています。

【スポンサー情報】
1.後ろにはスポンサー「三菱自動車工業株式会社」をプリントします。
三菱自動車工業株式会社(MMC)は、日本の自動車メーカーです。1970年に三菱重工業から独立しました。グローバルブランドスローガンは「[email protected]」(ドライブ・アット・アース)。2016年10月、日産自動車が筆頭株主となり、ルノー=日産アライアンス の一員となった。

2.胸前のスポンサーは「ポラス株式会社」です。
ポラス株式会社は、埼玉県越谷市南越谷1丁目に本社を置くハウスメーカーで、浦和レッドダイヤモンズとトップパートナーシップ契約を結び、ユニフォームの胸スポンサーを務めていることで知られました。

3.左袖には株式会社トーシンパートナーズを配置します。
株式会社トーシンパートナーズは、東京都武蔵野市に本社を置き、フェニックスマンションシリーズなどを展開する総合不動産会社です。主に個人投資家向けの事業用不動産の販売から管理・運営をサポートします。1999年から、浦和レッドダイヤモンズのオフィシャルスポンサーを務めてまた、トーシンパートナーズに所属するトライアスロン選手として、足立真梨子と井出樹里がいます。